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No.175
2008/11/11 10:26
I did not mean to cause anxiety to you.
This blog is a record of every day.
Time passes away fast.
I am writing down what I felt at that time and what I experienced.
Only when I felt it, what I felt can be written.
I believe so.
This blog is a record of every day.
Time passes away fast.
I am writing down what I felt at that time and what I experienced.
Only when I felt it, what I felt can be written.
I believe so.
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I apologize to you for your trouble against my altitude.
You should do anything according to your philosophy.
I tend to read the meaning of the description and the idea of the writer.
It is my wrong trick.
You should do anything according to your philosophy.
I tend to read the meaning of the description and the idea of the writer.
It is my wrong trick.
Posted by wicker » 2008/11/12 01:07
Sorry, I mistake the spell. "altitude" shoud be replaced by "attitude".
Posted by wicker » 2008/11/12 01:11
It is important that we read the meaning of the description
and the idea of the writer.
As for my blog,I would like you to read similarly.
How ever,I hope for what each person feels free.
and the idea of the writer.
As for my blog,I would like you to read similarly.
How ever,I hope for what each person feels free.
Posted by ゆら » 2008/11/12 10:04
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No.174
2008/11/10 09:53
何か生活の張りをもとうと、
敬愛する人にならってベタを飼育することにした。
ホームセンターなどで、小さな瓶に入って300円程度で売られている
色とりどりの美しい魚である。
簡単に飼育できそうなベタであったが、調べてみると熱帯魚だった。
部屋の同居人とするならお互いに気持ちよく暮らそうと思い立ち、
近くのお魚専門店に出かけて、あれこれ質問やら相談やら。
15センチ角の中古のガラスの水槽に、水温26℃に保てるヒーターと
エアーリフト式水中フィルターを設置した。
エアーリフト式水中フィルターは、水温を均一化するために設置を薦められたが、
ベタは強い水流を嫌うので、エアーポンプの流量をしぼって使用する。
底には薄いローズピンクのガラス玉を入れた。
肝心のベタは、初心者向けのトラディショナルにしようと思いつつ、
ちょうど目の高さに置かれている美しいショータイプに釘付け。
予算の6倍もするショータイプのハーフムーンに一目惚れしてしまった。
このハンサムボーイに決めた。
配色はちょうど孔雀の羽のような感じだ。
体は薄いローズピンクで、胸元や光の加減でウロコの所々がブルーグリーンに輝く。
尾ビレは根元から先にかけて炭色のグラデェーションになっていて、
先に行くほど薄くなる。
根元には、鱗粉のようにブルーグリーンが光っている。
そしてこのハンサムボーイを、わたしは「源太」と呼ぶことにした。
新しい生活の始まり。
なんとかやってゆけそうに想えた。
敬愛する人にならってベタを飼育することにした。
ホームセンターなどで、小さな瓶に入って300円程度で売られている
色とりどりの美しい魚である。
簡単に飼育できそうなベタであったが、調べてみると熱帯魚だった。
部屋の同居人とするならお互いに気持ちよく暮らそうと思い立ち、
近くのお魚専門店に出かけて、あれこれ質問やら相談やら。
15センチ角の中古のガラスの水槽に、水温26℃に保てるヒーターと
エアーリフト式水中フィルターを設置した。
エアーリフト式水中フィルターは、水温を均一化するために設置を薦められたが、
ベタは強い水流を嫌うので、エアーポンプの流量をしぼって使用する。
底には薄いローズピンクのガラス玉を入れた。
肝心のベタは、初心者向けのトラディショナルにしようと思いつつ、
ちょうど目の高さに置かれている美しいショータイプに釘付け。
予算の6倍もするショータイプのハーフムーンに一目惚れしてしまった。
このハンサムボーイに決めた。
配色はちょうど孔雀の羽のような感じだ。
体は薄いローズピンクで、胸元や光の加減でウロコの所々がブルーグリーンに輝く。
尾ビレは根元から先にかけて炭色のグラデェーションになっていて、
先に行くほど薄くなる。
根元には、鱗粉のようにブルーグリーンが光っている。
そしてこのハンサムボーイを、わたしは「源太」と呼ぶことにした。
新しい生活の始まり。
なんとかやってゆけそうに想えた。



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