ちょっとだけよ
2008/11/18 15:25
ドリフターズの加藤茶の「ちょっとだけよ」で一世を風靡したこの曲は、「タブー(Taboo) 」という曲です。
この曲はペレス・プラード(Perez Prado)楽団が演奏しているものが有名ですが、
もともと、エルネスト・レクオーナが率いていたバンド「レクオーナ・キューバン・ボーイズ」が演奏していました。
エルネスト・レクオーナはキューバの伝説的な音楽家です。
20世紀前半のキューバ楽壇では、間違いなく最も偉大な音楽家で、多方面にわたる作曲活動をしていました。
そのかたわら、ピアニストとして、またバンド・マスターとして、世界的な演奏活動を繰り広げていまた。
日本で、ストリップ劇場やザ・ドリフターズのコントの演出に使われて一世を風靡したBGMの「タブー」は、レクオーナの姪マルガリータ作曲の同名のヒット・ソング(1941年)が原曲です。
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タレント田中義剛さんの花畑牧場
2008/11/18 12:33
口の中に入れて途端、あっという間にとろけちゃいます。
発売開始から1年半、1日の売り上げが2000万円にのぼる大ヒット商品です。


実は、田中さんはもともと牧場経営を夢見て北海道の酪農学園大学で酪農を学んでいました。
35歳の時、念願の牧場を手に入れた田中さん、目指したのは「もうかる酪農家」です。
そのために、売れる商品を開発してきました。
田中さんの牧場は北海道十勝地方の花畑牧場です。
牧場の中にある売店では、生キャラメルの製造工程をすべて公開しています。
生キャラメルの材料はハチミツと水飴、さらにバターに絞りたての牛乳です。
後は火に掛けて焦がさないようにひたすらかき混ぜるだけです。
生キャラメルの特徴はたっぷり入れる生クリーム、これがとろける食感を生み出します。
最も大切なのは火加減です。
火加減が強すぎると、色が濃くなり、ザラついた食感に。
逆に、火加減が弱すぎると、色が薄くなり、崩れやすくなってしないます。
だから、出来上がりは田中さんが必ずチェック。
売り物にならない商品は、多い時で1日20%もでます。
生キャラメルは、1箱12個入りで850円、強気の値段です。
田中さんは去年から空港の売り場に生キャラメルを置くようにしました。
旅の記念のお土産なら、高くても買ってもらえると考えたのです。
さらに、デパート、各地で開催される北海道物産展では、
期間限定だから、「今しか買えない」と思って高くてもお客さんは買います。
生キャラメルを買い求める人が次々と訪れるようになりました。
こうした物産展は、全国でほぼ1年中開催されています。
わざわざ店舗を設けなくても、売り場を確保できるようになりました。
続きはコチラ
コメント
キャラメルの次は豚さんだすかー。
商売上手なのかな??
最近生キャラメルってよく聞くよね(*´艸`*)
花奈も旅行の途中だったらついつい高めでも買っちゃうかも(´・ω・`)
Posted by 花奈☆ » 2008/11/18 15:00
田中さんがっぽり儲けてますよ。
儲かる酪農が経営方針らしいです。
豚のエサも、十勝で出るおからやエコフィードを使って飼育し、
トウモロコシは3割程度だそうです。
だから、穀物価格が変動しても対処ができると言っています。
高いけど、生キャラメル食べてみたいなぁ。
Posted by ハリー » 2008/11/18 15:56
生キャラメル知っていますよ〜
あ〜一粒食べたい!最近ちゃトモさんの記事が食べ物関係だと
「食べたい」と叫ぶまありです
Posted by まあり » 2008/11/18 17:56
酪農をやるために、その資金稼ぎとしてタレントをしていたそうです。
話を聞いていると、確かに経営手腕はありますね。
そうですか、食べ物関係だとまありさんは叫びますか
ネタ結構ありますよ・・・
Posted by ハリー » 2008/11/18 19:23
どさんこのゆなりですら、いまだに食べてないですよぉー(≧∇≦)
何度も作る過程を見ましたが・・
本当に手間がかかるなんてもんじゃあないんですよね!!
最初は、ものすごい赤字になって
すっごく借金がふくれあがったそうですよね・・
Posted by ゆなり。 » 2008/11/18 20:25
そこまでこだわって.作られてるなら。
一度は食べてみたいです☆
Posted by ☆あや!☆ » 2008/11/18 22:26
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私の好きな音楽(1)〜ベートーヴェン交響曲第9番第4楽章〜
2008/11/17 02:32
再開にあたり、タイトルを「私の好きな音楽」に変え、
折に触れ思い出した音楽、いいなと感じた音楽をジャンルを問わず紹介します。
第1回目は、「ベートーヴェン交響曲第9番第4楽章」です。
このベートーヴェン交響曲第9番(いわゆる「第九」)はこれから年末にかけていろんな所で演奏されます。
上の曲は第4楽章が全曲載せました。
続きはコチラ
コメント
合唱ですかぁ^^
いいですね♪
それにしても、半年も前から練習が始まるなんで。。。。。
結構大変なんですね;
Posted by 雫♪ » 2008/11/17 12:09
あの頃は、第九合唱団以外にも、他の合唱団に入っていたので、
忙しかったですね。
でも、いろんな人と友達になれて楽しかったですよ。
嗚呼、あの頃が懐かしいなぁ
Posted by ハリー » 2008/11/17 14:16
あ〜〜本当にハリーさんは音楽が好きなのですね。
合唱団にも、入られたんですね。
でも、ドイツ語を覚えるだけで・・・大変そうです。
意味もやはり理解して、歌われるんですよね。
こういうクラシックの世界は難しいので、実はあやは、苦手なのですよ。
学生の時に演奏するときでも、あ〜〜長いなぁ〜〜って、よく思いました。
でも、ずっと、聞いて耳に馴染んでくると、その曲のよさがだんだん分かってくるんですよね。
でも、分かってくるまでに、かなり時間がかかるんですよね。
何度も聞かないと、曲の素晴らしさが分かりませんよね。
あ〜〜でも、プロなら、すぐに分かるのでしょうね^^
Posted by ☆あや!☆ » 2008/11/18 12:19
ドイツ語は、大学の理系では必修科目でしたので、
読むことはできます。
発音は、英語より簡単ですよ。
“r”の音を巻き舌にすると、ドイツ語らしくなります。
クラッシックはそんなに難しいものではありませんよ。
平原綾香の「ジュピター」は、ホルストの組曲「惑星」の中の「木星」が原曲です。
身近に、クラシック音楽ってあるものですよ。
確かに、クラッシックは聴き飽きないですね。
でも、音楽ですから、その中にも好き嫌いはありますよ。
Posted by ハリー » 2008/11/18 13:34
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ロボットクリエイター――高橋智隆
2008/11/16 04:21
出迎えてくれたのは、紫式部をモチーフにしたロボット“MURASAKI”です。
このお寺と源氏物語との縁について自然な仕草をまじえながら解説してくれます。
このロボットを造った高橋智隆さん(33)はたった一人で5ヶ月掛けて制作しました。
高橋さんは大学卒業後、すぐにロボット製作のベンチャー企業を立ち上げました。
高橋さんを一躍有名にしたロボットが「クルイノ」。
ロボットも骨格に独自の工夫をして人間と同じように、なめらかな動きを可能にしました。
「クルイノ」はアメリカの雑誌“TIME”で紹介され、親しみやすいデザインが高く評価されました。

続きはコチラ
コメント
すごく“MURASAKI”が印象的でした!!
それにしても内部構造のスケッチがないとはww
才能ですねぇww
Posted by ミランダ » 2008/11/16 08:14
それにしても、ハリーさんって本当にいろんな事を知ってますよね♪
見習わなきゃ!!
Posted by 雫♪ » 2008/11/16 08:42
ロボットはリアルな動きをしますね^^
Posted by まあり » 2008/11/16 08:50
ほんとに、みとれちゃうくらいの動きなんですよねぇ〜
「エフティ」は、ほんと女の子らしい動きが印象的でした(*・ω・*)ポッ
Posted by ゆなり。 » 2008/11/16 10:36
「MURASAKI」気に入りました。
こんな可愛いロボットが、解説してくれるなら、聞いてしまいます^^
ロボットとも、どんどん開発されて、本当凄いですね。
人間さんが、負けなければ良いですが(笑)
Posted by ☆あや!☆ » 2008/11/16 23:01
そうですね、特集でやっていました。
この記事は、それをもとに画像、動画を加えたものです。
設計図はないということには、驚きました。
高橋さんの頭の中に設計部があるのでしょうね。
Posted by ハリー » 2008/11/17 01:39
みんな可愛いロボットですが、
私としては、「FT」がいいですね。
ある生き方はセクシーで、萌え〜(笑)
Posted by ハリー » 2008/11/17 01:40
本当に、 高橋さんの頭の中の設計図はどうなっているんでしょうね。
動きがスムーズで、リアルですね。
Posted by ハリー » 2008/11/17 01:42
「いいとも」でやってましたか
「エフティ」は、セクシーな動きをしますね。
一台というか一人欲しい〜〜
Posted by ハリー » 2008/11/17 01:43
あやさんは「MURASAKI」派ですね。
ロボットは人間の助けになったり、心を癒してくれるものだと思います。
だから、ロボットは人間と共存できる私は考えています。
Posted by ハリー » 2008/11/17 01:44
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双子パンダの名前決まる
2008/11/16 02:15

お姉さんが「梅浜(メイヒン)」、弟が「永浜(エイヒン)」、生まれてちょうど2ヶ月の13日に来園者の前で発表されました。
和歌山県の白浜町の動物公園にいる双子のジャイアントパンダ。
2ヶ月前の9月13日に生まれました。
動物公園では、2匹の名前を一般から募集しました。
1万を超える応募があり、13日に来園者の前で発表されました。
お姉さんは、「梅」に「浜」と書いて「梅浜(メイヒン)」。
和歌山特産の梅と地元の白浜にちなんだ名前です。
弟は「永浜(エイヒン)」。
幸せな大が族を末永く気付いて欲しいという願いからつけられました。

名付け親の一人、大阪泉佐野市の男性に記念品が贈呈されました。
9月に生まれた時、メスのメイヒンの体重は194グラム、オスのエイヒンが116グラムでした。
それからおよそ1ヶ月後、メイヒンが1301グラム、エイヒンは1073グラムになりました。
生後2ヶ月の体重測定では、メイヒンが2624グラム、エイヒンは2420グラムと2キロを超えました。
お母さんパンダの母乳を飲んで順調に育っているということです。
動物公園では、平日に1回、土日と祝日には、午前・午後の2回、公開で体重測定をしています。
双子のパンダにはこの時に会えるということです。(ニューステラス関西)
コメント
Posted by ミランダ » 2008/11/16 08:12
可愛いぃ〜きっとお客客さんを呼べる目玉間違いなしですねww
Posted by まあり » 2008/11/16 08:41
このカワユイ.パンダさん達。
パッと見で.どちらかの見分けがつきません。
どうやって見分けたらいいでしょうか?
あっ失礼。
さすがのハリーさんでも分かりませんよね。
Posted by ☆あや!☆ » 2008/11/16 16:46
動物にも器量よしがあるんですね。
どちらもコロコロして可愛いです。
Posted by ハリー » 2008/11/17 01:09
毛も生え揃って大きくなりましたね。
名付け親の方は、月に何回は、訪れて、
成長過程の写真を撮っていたそうです。
Posted by ハリー » 2008/11/17 01:11
本当に可愛いですよね、双子パンダ。
勿論、私にも見分けがつきません。
「フグリ」がついている方が「永浜」です。
Posted by ハリー » 2008/11/17 01:12










コメント
ハリーたんがセクスィーなポーズしてるのかと思っちゃった(*´・ω・`*)ドキドキ
この曲ってタブーっていうんだぁ。
何か色っぽい音楽なんだろうけど、木琴がキュート(*´艸`*)
Posted by 花奈☆ » 2008/11/18 16:32
Posted by ... » 2008/11/18 17:53
ドリフの加藤茶だよ。
間違えないで!
当時は大流行、子供ながらにスト○ップてこんあんかなぁと妄想していました。
原曲はそんなに色っぽくないと思いますが、
ペレス・プラード楽団のトランペットがセクシーですね。
Posted by ハリー » 2008/11/18 19:14
別に苛めてませんよ。
たまたま、思いついてググってブログを書いただけです。
他意はないです。
Posted by ハリー » 2008/11/18 19:18
Posted by ミランダ » 2008/11/18 21:38